債権者と話

債権者からの催促の電話が止まりました


住宅ローン、カードローン、クレジットカードの借り入れ返済ができなくなって滞納してしまいました。かれこれ、3~4ヶ月たったころから、カード会社、銀行からの催促の電話が止みました。

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朝、昼、夜と、蜂の巣を突くように催促の電話が鳴り止まない状態でしたが、止むようになりました。

 

 

住宅ローンの借り入れしている銀行からは、保証会社にしますと通告されました

住宅ローンの借り入れ返済を滞納してから、4ヵ月以上が経過した頃に、催促の電話をしている銀行の窓口に電話をしました。

 

すると、催促の電話をしている銀行の窓口の方からは、

 

保証会社から一括請求されますが、返済できないと競売手続きに入るようになります

 

とのことでした。無職になって、うつ病になって、働けなくなって、返済できなくなった事実をお話しましたが、結局、返済できないと、どのような状況であっても、待ったなしでした。保証会社から一括請求されることを聞いてから、催促の電話もかかってこなくなりました。

カードローンの借り入れしている銀行からは、保証会社にしますと通告されました

カードローンは複数の銀行から借りていますが、そのうちの一ヶ所の銀行からは、保証会社から一括請求されることを通知する郵便が届きました。住宅ローンを借り入れしている銀行と同じように、一括請求ができないと競売手続きに入ってしまうものと思われます。

 

他の銀行からは、まだ保証会社から一括請求されることの通告はきていません。銀行によって、保証会社に切り替わる期間が違うのかも知れません。保証会社から一括請求される通告を受けてから、催促の電話はかかってこなくなりました。

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クレジットーカード会社からは、まだ保証会社にしますと通告されていません

クレジットカード会社は複数のカード会社から借り入れしているような状態ですが、住宅ローン、キャッシングで借り入れしている銀行のように、保証会社から一括請求されることを通告する郵便物も届いていない状況です。

 

返済期限までに支払うようにとの催促の郵便が何度も届いている状態が続いているだけです。催促の電話は、毎日何回もかかってきていましたが、ある日を境に、なぜかかかってこなくなりました。

クレジットカード会社と銀行の催促の回数、保証会社に切り替わる期間の違い

催促の電話は、カード会社が一番多いです。朝、昼、夜と1日に3回、4回、5回とハイペースで電話がかかってきていました。一方で、住宅ローン、カードローンの借り入れをしている銀行からは、2~3日に1回程度の着信しか入っていませんでした。

 

返済が滞納してから、真っ先に電話がかかってきたのは、クレジットカード会社からでした。クレジットカード会社は、催促の電話回数も多くて、催促の郵便物が届く回数も多いです。

 

銀行からは、クレジットカード会社のように滞納してから、すぐに電話が掛かってきたり、郵送物が届くようなことはありませんでした。滞納して1週間前後くらい経ってから、ぼちぼち催促の電話がかかってきたり、催促の郵便物が届くようになった感じでした。

 

催促の電話の回数、郵便物が届く回数は、クレジットカード会社と比べると、少なかったです。

 

銀行は、クレジットカード会社と比べると、催促を促す回数は、少ないものの、保証会社に切り替える期間は、クレジットカード会社より早かったです。

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