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自己破産した借金体験談を書いている大福天喜の自己紹介



こんにちは、大福天喜といいます。約14,000,000円の借金を抱えています。住宅ローン、クレジットカード、カードローン、税金が滞納しています。

 

趣味はありません。生きている楽しみは特にありません。生きている苦しみは借金を負っていること、両親が離婚した過去を、引きずっていることです。

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毎日、胸が圧迫されている状態で、やや呼吸が浅いです。胸が圧迫されて浅いので、頭に酸素が足りないせいか、ややボワーンとしています。精神的に苦しい状態がキープされているので、身体が精神的な痛みを出来るだけ抑えるために、頭をボーっとさせて、胸を圧迫させて、我慢と言うか押さえつけて生きる事を継続させるためにセーブしているのかも知れません。

 

借金ブログの記事を書いている時間は1日、約1~2時間くらいです。それ以上は、精神的、体力的に持たないです。借金の体験ブログなので、自分自身の過去の忌まわしい出来事を回想しながら、再び蒸し返しながら書いているので、どうしても、ストレスになってしまいます。

 

ブログ記事を書いていると不快でストレスなのですが、今の考え方と以前の考え方の違い、変化を感じたりしながら、生きがいを模索しています。

 

借金は債務整理をします。債務整理の方法は自己破産になります。自己破産をしてやり直している自分を想像できませんし、借金が免責になれたとしても、そのあとの人生を生き続けている自分を想像できません。借金がなくなって明るい未来があるように感じることができません。

 

借金の始まりは、親名義で購入した持ち家の住宅ローンを僕が強制的に支払させられるようになったのが始まりでした。両親の都合で住宅ローンの支払を強制させられるようになって、僕の中の借金に対する嫌悪感は一気に高まりました。そして、借金も嫌いになりましたが、お金も嫌いになってきました。

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お金を得ること、使うこと、お金をもらっても、お金を使ってもストレスになってしまうようになりました。お金がないと生きていけない仕組みがどうしようもなく苦痛でストレスになってしまいました。お金との付き合いが嫌になってきてしまったので、人間との付き合いも遠ざけるようになってきてしまいました。

 

毎日、僕の相手をしてくれるのは、友達や知り合いではなく、借り入れ先である数々の銀行、カード会社からの催促の電話だけです。相手にしてくれると言うより不快な用件だけど仕事だから相手にせざるを得ないから電話が掛かってきているような感じです。

 

社会から孤立してしまい、お金から嫌われてしまい、生きていることが苦痛になってしまい、どうしようもない毎日を送ることになりました。

 

自分自身コミュニケーションが非常に苦手で文章を書くことが非常に苦手なので、記事を読んでいて、わかりにくい表現があって、理解しにくい、共感をしにくい、もどかしい、不快な気持ちを抱えさせることもあるかも知れません。そのような不快でストレスを抱えた人間が書くブログ記事は読んでいて、役に立ったり、おもしろかったりすることはないかも知れませんが、同じように借金で苦しんでいる、悩んでいる人々の一助になれれば幸いです。

 

運営者:大福 天喜
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僕は、大福天喜といいます。

約1400万の借り入れ返済できず滞納して自己破産することになった40代の独身未婚の草食系男子が借金の体験談を書いています。

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