借金体質

モロゾフのお菓子を差し上げる相手に一週間悩んでようやく決まって渡せた


以前、ジモティーで無料で大型家具を無料で譲った方の一人から、お礼としてモロゾフのお菓子をいただきました。

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しかし、なかなかモロゾフの包装紙を開けることができませんでした。

信用のない人間にモロゾフを食べる資格はないとの思い込み

 

僕みたいな借金を返済ができなくなり、自己破産の手続きをして、信用をなくした人間にモロゾフのお菓子を食べる資格はないと思い込んでしまい、開けることができませんでした。

モロゾフのお菓子を渡した方とは

友達に差し上げるか、知り合いに差し上げるか、考えましたが、うつ病でアパートに引きこもっていて、なかなか外出できません。

 

1週間以上、悩みに悩んで、モロゾフのお菓子を渡した相手は母親にしました。

母親にモロゾフのお菓子を渡した理由とは

母親にアルバイト先の人たちに配って欲しいとお願いしました。

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母親は、モロゾフのお菓子を冷蔵庫に入れて保管してくれました。

 

ようやく、モロゾフのお菓子を差し上げる相手が見つかって肩の荷が下りた思いでした。

 

モロゾフのお菓子を差し上げる相手を考えるだけで、時間や体力、気力を、使って、なんとか決定できました。

モロゾフのお菓子が傷んでいないか気になることも母親に伝えた

ただ、僕はモロゾフのお菓子をいただいてから一週間以上経過していて、冷蔵庫に保管などしていませんでした。

 

母親には、アルバイト先の人たちに配る前に、異常がないかどうか確認して、異常がなければ、配って欲しいとお願いしました。

 

あとは、母親がモロゾフのお菓子をアルバイト先に持っていって配ってくれることを信じることにしてモロゾフのお菓子のことを、頭からリセットすることにします。

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プロフィール

大福天喜

慢性的な借金体質です。1000万円以上の借金を背負い続けて、うつ病と診断されてしまいました。40代で自己破産してしまった体験談ブログを書いています。

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