体の悩み

首、肩、背中が慢性化してMRIの検査をしてきました


リウマチ科の先生から、胸椎と頸椎のMRIの検査をしてみるように言われてから、1週間経過しました。

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昨日は自己破産のことで申し立て前の打ち合わせで法律事務所まで、でかけて尋問の嵐を受けて疲れていました。

 

その翌日に、MRIが置いている遠い場所にある病院へ行くことになりました。

 

 

MRIの検査前の準備

胸椎と頸椎のMRIの検査をしてきました。普段着から、パンツと靴下だけにしてくださいと言われて、指定の軽装に着替えるように言われました。

 

何度もフラフラしていたので、受付の方々に

 

「大丈夫ですか?」

 

と、気遣われました。

 

弁護士との申し立て前の打ち合わせの翌日だったので、いつもよりしんどい状態でした。しかも、自転車で胸を強打した部分は痛いままで治らずで、ちょっと動くたびに、呼吸するたびに痛みが走ります。

 

そのような中、いよいよMRIの検査室を案内されました。

MRIの検査直前

看護婦さんからは、

 

「MRIは1時間くらいです。工事現場のような音が何度も鳴りますが気にしないで寝ていてください」

と言われました。

 

顔と体を固定されてMRIに入れられました。

 

最後に緊急ボタンを握らされて、

 

「気分が、悪くなったりしたら、握ってください」

 

と、言われましたけど、すでに気分悪いのですが、、、と、言いたかったですが、我慢しました。

 

 

「狭い・・・。なんだか怖い・・・。」

 

数年前にも、MRIの検査をした記憶がよみがえってきました。

 

MRIの中での様子

MRI中、

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ドドドドドドドド

 

ビビビビビビビビ

 

ガンガンガンガン

 

ドンドンドンドン

 

と、頭の周りは工事現場のような音でいっぱいでした。

 

こんな状態が1時間も・・・。

 

耐えれるのか?

 

zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

 

「はい、終わりました。お疲れさまでした!」

 

と、言われました。

 

 

気がついたら寝てしまっていました。

 

工事現場の音の中で寝てしまうとは思っても見ませんでした。

 

起きた後は、フラフラしていました。

 

MRIの検査が無事に終了して、ホッとした

「大丈夫ですか?歩けますか?」

 

と、強打した胸のうずきを感じながら、フラフラしながら、更衣室に戻りました。

 

そして、普段着に着替えました。

 

 

結果は、いつも通院しているリウマチ科の病院に送られるそうです。

 

来週の通院日、どのような結果になっているか、気になりつつも、帰りました。

 

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プロフィール

大福天喜

慢性的な借金体質です。1000万円以上の借金を背負い続けて、うつ病と診断されてしまいました。40代で自己破産してしまった体験談ブログを書いています。

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