うつ病

新型コロナウイルスで外出自粛するようになってからの生活の変化は特になし・・・


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うつ病で、いつもアパートに引きこもっています。布団の中に引きこもっています。生活の変化は何なのだろうか・・・、と考えた時、特に変化はないのではないかと感じました。


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新型コロナウイルスで外出を自粛するようになっていますが、うつ病で引きこもっているので、勝手に外出自粛してしまっていました。

布団の中でモゾモゾしているだけ

 

本当は外出したいです。仕事したいです。友達とも会いたいです。自由になりたいです。けど、うつ病、自己破産中で檻のない牢獄に入っているような感覚になってしまっていて、外出したくても外出できないのです。

 

食事は近所にあるコンビニかスーパーマーケットで弁当を買うくらいです。それも、どうしてもお腹が減った時だけです。一日、一食だったり・・・。一日、二食だったり・・・。一日、三食摂るのは珍しい状態になりました。


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うつ病の薬は食事を摂らなくても飲んでもいいと担当医から言われているので、食事をせずに飲むことは当たり前状態になっています。布団の中で引きこもって寝落ちしているわけではなく・・・。

 

布団の中でモゾモゾしているだけです。しかも、寝落ちしなくて、モゾモゾしているのが、一時間、二時間、三時間と経過していって、時間を浪費してしまっています。

アパートに引きこもる体質を治したい

生きている意味があるのだろうか・・・。なぜ、生きているのだろうか・・・。みたいな感覚になってしまっています。うつ病は消えない・・・。自己破産は持ち家が売れないので、いつまでも終わらない・・・。

 

特に新型コロナウイルスの影響で外出自粛になっている中、持ち家を探す家庭があるのだろうか・・・。とても想像できません。そうなると、新型コロナウイルスが終息してくれないと持ち家が売れない・・・。自己破産が終わらない・・・。

 

借金していた時期が非常に長かったので借金体質になってしまっています。ですから、自己破産が僕の中で一番大きなストレスとなってしまっています。

 

早く新型コロナウイルスが終息してほしいです。そして、アパートに引きこもる体質を治したいです。そして、普通に外出できるようになりたいです。


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プロフィール

大福天喜

慢性的な借金体質です。1000万円以上の借金を背負い続けて、うつ病と診断されてしまいました。40代で自己破産してしまった体験談ブログを書いています。

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