毒親

母親と一緒に再び同居することになった

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母親と同居することにしました。本当は、地方に行きたかったのですが、うつ病、アスペルガー症候群を抱えたまま、

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新しい新天地で生活していく自信がなかったからです。

嫌なこともたくさん出てくるでしょう

母親と同居するにあたり、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器など、捨てないといけないものがたくさん出てきました。布団とパソコンだけ母親の元に置くことになりました。

 

今まで母親に育てられてプライベートを荒らされて、お金を管理されて、嫌な思いをたくさんしてきました。それでも、親族にもっとも近い存在なので、仕方ありません。

 

母親と同居することになり、嫌なこともたくさん出てくるでしょうけど、なんとか、乗り切って生活していくしかありません。

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働くことはできません

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とりあえず、ヘルパーを断ることになります。大家さんに引き払うための連絡をしないといけなくなります。

 

しないといけないことがたくさん出てきます。母親に対して思うことはたくさんありますが、自己破産は終わり、持ち家も競売で無事に売れたので、あとは、滞納している税金だけを何とかするだけです。

 

滞納している税金は今後、どのように返済していくのか・・・。あてがあるわけではありません。精神内科の担当医からは、働くことを断固として反対されてしまっています。

 

働くことはできませんが、なんとか、母親と生活を再び続けていこうと思います。

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 プロフィール

大福 天喜

慢性的な借金体質です。1000万円以上の借金を背負い続けて、うつ病と診断されてしまいました。40代で自己破産してしまった体験談ブログを書いています。

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