毒親

母親と再度、同居するために引っ越し業者の見積もりを3社、比較するためにもらった


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母親と再び同居することになりました。今月中に大家さんに出ていく旨を伝えました。引っ越し業者の見積もりを取りました。


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1日に3社来ました。3社の見積もりを比較して、一番安い業者を選ぶ予定です。

比較サイトに登録すると、大量の電話が鳴るそう

 

値段は16000円、16500円、39000円と、それぞれ、幅がありました。値段16000円の業者を選ぼうと思います。

 

また、実家にある家電製品は引っ越し業者に引き取って頂くことになったり、リサイクル業者に引き取ってもらう予定になりました。

 

1日に3社の引っ越し業者さんの見積もりを取ってもらう作業は疲れました。1時間おきに設定したこともあって、疲れました。

 

引っ越し業者ごとに特典がありましたが、そんなに興味はなくって感じで・・・。引っ越し業者を選ぶのに比較サイトには登録しませんでした。

 

比較サイトに登録すると、大量の電話が鳴るそうなので、公式サイトにアクセスして1社、1社、フリーダイヤルに電話して申し込みました。その方が結果的に効率がいいと感じたからです。


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インターネット割引は、どこの業者でもある話なので、別に大した金額差にはならないと感じました。

家電製品で捨てる物、手放す物など、たくさんあります

 

問題は母親と住むことで、様々な制限がかかるであろうということです。母親には、事前に、もし、一緒に住んで、苦しくてどうしようもない場合、地方に引っ越す旨を伝えました。

 

母親は一応、はいはい、という感じで承諾しました。母親と住むことのメリットは洗濯、掃除、食事は、すべてしてくれることです。

 

デメリットは母親から受ける制限です。食品の買い物に行く時間だったり、様々な制限を受けることになると思います。

 

とりあえず、引っ越し業者を決定してから2週間後くらいに引っ越しする予定になりました。

 

家電製品で捨てる物、手放す物など、たくさんありますが、とりあえず、引っ越し作業、進めていこうと思います。あまりやる気が起こりませんが・・・。


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プロフィール

大福天喜

慢性的な借金体質です。1000万円以上の借金を背負い続けて、うつ病と診断されてしまいました。40代で自己破産してしまった体験談ブログを書いています。

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